- 2026年2月2日
- 2026年2月3日
自動運用ドローンで「見つける・伝える・防ぐ」~DJI Dock3を活用したクマ対策
「人」を現場から解放 近年、クマ生息地域における人身被害が深刻化しています。その主な原因はブナの実不作、個体数増加、人慣れの進行と言われています。 そこで、今後の活用が最も期待されている24時間365日自動運用可能な無人ドローンステーション DJI […]
「人」を現場から解放 近年、クマ生息地域における人身被害が深刻化しています。その主な原因はブナの実不作、個体数増加、人慣れの進行と言われています。 そこで、今後の活用が最も期待されている24時間365日自動運用可能な無人ドローンステーション DJI […]
Matrice300 RTKならではの注目機能ですが、何といっても便利な「グリッド撮影」が素晴らしいの一言です。 レーザー測距(H20シリーズのみ)で点検対象物との距離を正確に測りながら、広角カメラによる全景+グリッドエリア内をズーム拡大した静止画が自動で同時撮影。これにより、ドローンの移動を最小限に抑え、精度の高いデータ取得が可能です。しかも、撮影ロケーションやカメラ角度など、報告書作成時の事後確認が迷わなくて済みます。
『日本の圃場で求められている容量・燃費・散布性能』をコンセプトに飛助シリーズの5L版がついに登場です。 以下、製造メーカー「マゼックス」の資料を平たく説明しますと… ■この1台で、液体、粒剤散布、肥料散布装置も積載可能という優秀な機体。(別途ユニット購入が必要) ■バッテリー1本=9L分(総散布面積=1.125ha)の散布が可能。