|スクール料金|
◆二等初学者(4日)
『初学者向け・二等無人航空機操縦士基本コース』
◆二等経験者(2日)
『経験者向け・二等無人航空機操縦士基本コース』
◆一等経験者(4日)
『経験者向け・一等無人航空機操縦士基本コース』
◆【飛助】他社乗換(1日)
『他社乗換【飛助】導入講習』
◆ベーシックパイロット(2日)
『ベーシック・パイロットクラス』
◆アグリ+ベーシック(5日)
『アグリ+ベーシックパイロットクラス』
◆安全運用学科講習(1日)
『無人航空機・安全運用 学科講習』
◆アドバンスド(4日間)
『アドバンスド・パイロットクラス』
※上記各講習料金 2026.2.10適用

『初学者向け・二等無人航空機操縦士基本コース』
<受講資格>
16歳以上であること
航空法の規定により国土交通省から受験資格の停止がされていないこと
<内 容>
受講日数(4日間)
学科(10時間)効果測定を含む
実技講習(10時間)修了審査を含む
<費 用>
¥250,000(税込¥275,000)
内訳:入学金・学科資料代・実技指導料・学科講習料・実技検定料(1回)学科テスト料(1回)を含む。
◎二等限定変更講習
①目視内 ~ 実技:2時間 +37,000円(税込¥40,700)
②昼間飛行 ~ 実技:1時間 +21,000円(税込¥23,100)
③25kg未満 ~ 実技:2時間 +57,000円(税込¥62,700)
【おすすめ】限定変更パック(目視内+昼間)+¥55,000(税込¥60,500)
※基本コース修了審査合格後の受講となります。
※限定変更講習の日程は指定別日となります。
<1.受講申込時の事前準備について>
事前に国交省のホームページ(DIPS2.0)にて、お客様自身による”技能証明申請者番号”の取得が必要となります。
※取得に数日を要する場合があります。講習申込用紙に記入が必須となりますので、事前にお手続きを済ませて頂けますようお願いします。
・登録手続きリンク(DIPS2.0)
https://www.ossportal.dips.mlit.go.jp/portal/top/
手続きに関しまして、ご不明点がございましたらサポートをさせていただきます。
<2.実地試験の免除について>
当校にて、「一等無人航空機操縦士」「二等無人航空機操縦士」共に学科講習、実地講習を受講し修了審査に合格後、修了証明書を発行いたします。
こちらを以て、指定試験機関の実地試験が免除となります。
<当日ご用意いただくもの>
服装は動きやすいもの・運転免許書等身分の証明できるもの・筆記用具等

『経験者向け・二等無人航空機操縦士基本コース』
<受講資格>
16歳以上であること
航空法の規定により国土交通省から受験資格の停止がされていないこと
*減免対象の経験者要件について
当スクールの経験者向け受講要件につきましては、国土交通省登録講習団体の修了証明書の取得から6か月以上経過された方を対象とさせていただいております。
他スクール卒業生の方は、申込時に取得日付記載の修了証明書等をご提示ください。
<内 容>
受講日数(2日間)
学科(4時間)効果測定含む
実技講習(2時間)修了審査含む
<費 用>
¥118,000(税込¥129,800)
内訳:入学金・学科資料代・実技指導料・学科講習料・実技検定料(1回)学科テスト料(1回)を含む。
◎二等限定変更講習
①目視内 ~ 実技:1時間 +¥30,000円(税込¥33,000)
②昼間飛行 ~ 実技:1時間 +¥45,000円(税込¥49,500)
③25kg未満 ~ 実技:1時間 +¥53,000円(税込¥58,300)
※基本コース修了審査合格後の受講となります。
※限定変更講習の日程は指定別日となります。
<1.受講申込時の事前準備について>
事前に国交省のホームページ(DIPS2.0)にて、お客様自身による”技能証明申請者番号”の取得が必要となります。
※取得に数日を要する場合があります。講習申込用紙に記入が必須となりますので、事前にお手続きを済ませて頂けますようお願いします。
・登録手続きリンク(DIPS2.0)
https://www.ossportal.dips.mlit.go.jp/portal/top/
手続きに関しまして、ご不明点がございましたらサポートをさせていただきます。
<2.実地試験の免除について>
当校にて、「一等無人航空機操縦士」「二等無人航空機操縦士」共に学科講習、実地講習を受講し修了審査に合格後、修了証明書を発行いたします。
こちらを以て、指定試験機関の実地試験が免除となります。
<当日ご用意いただくもの>
服装は動きやすいもの・運転免許書等身分の証明できるもの・筆記用具等

『経験者向け・一等無人航空機操縦士基本コース』
<受講資格>
16歳以上であること
航空法の規定により国土交通省から受験資格の停止がされていないこと
*減免対象の経験者要件について
当スクールの経験者向け受講要件につきましては、国土交通省登録講習団体の修了証明書の取得から6か月以上経過された方を対象とさせていただいております。
他スクール卒業生の方は、申込時に取得日付記載の修了証明書等をご提示ください。
<内 容>
受講日数(4日間)
学科(9時間)効果測定含む
実技講習(10時間)修了審査含む
<費 用>
¥270,000(税込¥297,000)
内訳:入学金・学科資料代・実技指導料・学科講習料・実技検定料(1回)学科テスト料(1回)を含む。
◎一等限定変更講習
検定費用についての内訳
①目視内 ~ 実技:5時間 +¥80,000円(税込¥88,000)
②昼間飛行 ~ 実技:1時間 +¥30,000円(税込¥33,000)
③25kg未満 ~ 実技:1時間 +¥53,000円(税込¥58,300)
【おすすめ】限定変更パック(目視内+昼間)+¥100,000(税込¥110,000)
※基本コース修了審査合格後の受講となります。
※限定変更講習の日程は指定別日となります。
<1.受講申込時の事前準備について>
事前に国交省のホームページ(DIPS2.0)にて、お客様自身による”技能証明申請者番号”の取得が必要となります。
※取得に数日を要する場合があります。講習申込用紙に記入が必須となりますので、事前にお手続きを済ませて頂けますようお願いします。
・登録手続きリンク(DIPS2.0)
https://www.ossportal.dips.mlit.go.jp/portal/top/
手続きに関しまして、ご不明点がございましたらサポートをさせていただきます。
<2.実地試験の免除について>
当校にて、「一等無人航空機操縦士」「二等無人航空機操縦士」共に学科講習、実地講習を受講し修了審査に合格後、修了証明書を発行いたします。
こちらを以て、指定試験機関の実地試験が免除となります。
<当日ご用意いただくもの>
服装は動きやすいもの・運転免許書等身分の証明できるもの・筆記用具等
『初学者向け・一等無人航空機操縦士基本コース』につきましては、直接お問い合わせください。

『無人航空機・安全運用 学科講習』
ドローン運用に必要な最新法規や知識習得を目指します。
<受講要件>
16歳以上の方 民間技能認定コース受講希望の方
※ベーシックパイロットクラスの方は受講必須とさせて頂きます。
<内 容>
受講日数(1日間)
学科(5時間)
<費 用>
¥50,000(税込¥55,000)
内訳:指導料、施設使用料、学科資料代を含む。

『ベーシック・パイロットクラス』
これからドローンを始めたい方はこちら
<受講要件>
16歳以上の方
<内 容>
受講日数(2日間)
学科(2時間/1日)
実技講習 ATTIモード GPS切(10時間/2日)
<費 用>
¥95,000(税込¥104,500)
内訳:講習指導料(インストラクター1名につき最大3名まで)、施設使用料、機体貸出、学科資料代を含む。
<機 材>
MAVIC3Classic / Phantom4Pro V2(オーバーライドによる安心指導)
<当日ご用意いただくもの>
服装は動きやすいもの・運転免許書等身分の証明できるもの・筆記用具等

『アグリ+ベーシックパイロットクラス』
ドローン初心者で農薬散布に挑戦したい方はこちら
<受講要件>
農薬散布をお考えの方(16歳以上)
<内 容>
受講日数(5日間)
※ベーシック・パイロットクラス(2日間)+アグリ・パイロットクラス(3日間)
<費 用>
¥220,000(税込¥242,000)
内訳:講習指導料(インストラクター1名につき最大2名まで)、施設使用料、機体貸出、学科資料代を含む。
<機 材>
MAZEX 飛助15/飛助10 /飛助mini / Phantom4Pro V2 /MAVIC3Classic(オーバーライドによる安心指導)
<当日ご用意いただくもの>
服装は動きやすいもの・運転免許書等身分の証明できるもの・筆記用具等

『他社乗換【飛助】導入講習』
他メーカーで既に実作業(農薬の空中散布)を行われている方が対象
<受講要件>
農林水産航空協会、UTC等産業用機体の技能認定証のご提示
<内 容>
受講日数(1日間)
実技講習(5時間)安全指導、機材説明、散布設定詳細、自動航行、アシスト飛行、手入れ等注意事項
※最新法規講習会(4時間/無料)毎月1回開催/ 個別対応は別途¥22,000(税込¥22,000)
<費 用>
¥60,000(税込¥66,000)
内訳:講習指導料(インストラクター1名につき最大2名まで)、施設使用料、機体貸出代を含む。
<機 材>
MAZEX 飛助15/飛助10/飛助ミニ
<当日ご用意いただくもの>
ヘルメット・ゴーグル等。服装は動きやすいもの・運転免許書等身分の証明できるもの・筆記用具等

『アドバンスド・パイロットクラス』
業務でドローンを活用する方はこちら
「国土交通省 航空局標準マニュアル」における業務実施の必須項目を習得。
<受講要件>ベーシック・パイロットクラス修了者、もしくは同等の技術習得をされている16歳以上の方。<内 容>
国交省 無人航空機 飛行マニュアルにおける業務を実施するために必要な操縦技量「対面飛行」「飛行の組合」「8の字飛行」を習得
講習日数(2日間)
学科(2時間/1日)
実技講習(10時間/2日)ATTIモード GPS切
学科試験(30分)
実技検定(30分)<費 用>
¥132,000(税込)
内訳:講習指導料(インストラクター1名につき最大3名まで)、施設使用料、機体貸出、学科資料代を含む。<別途費用>
初回時ライセンス無料発行(更新時/2年毎¥5,500)費用が掛かります。<機 材>
DJI F450 /Phantom4Pro V2/ MAVIC3Classic<当日ご用意いただくもの>
服装は動きやすいもの・運転免許書等身分の証明できるもの・筆記用具等