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事務局

問い合わせが急増中「飛助DX」「飛助mini」

盛岡広域・秋田近郊からマゼックス「飛助DX」「飛助mini」への問い合わせが急増中。
数多くの農家が、経営継続補助金に背中を押されて、真剣に農薬散布ドローンの導入を検討されています。
7月以降、当方に問い合わせが急増していますが、実は大半の方が事前に「飛助シリーズ」を下調べされてから来店されています。

2020/9/1(火)臨時休業のお知らせ

2020年9月1日(火) 誠に勝手ながらドローン活用打ち合わせの為、9/1(火)臨時休業とさせていただきます。 皆様にはご不便をお掛けしますが、何卒ご了承くださいませ。

2020/8/24(月) 臨時休業のお知らせ

2020年8月24日(月) 誠に勝手ながらドローン実証実験の為、8/24(月)臨時休業とさせていただきます。 皆様にはご不便をお掛けしますが、何卒ご了承くださいませ。

7/17(金)ラジオ生中継

私どもがドローンスクールを開校して最初に驚いたのは、中高年の世代から問い合わせが多いことでした。
あらゆる職場で、担い手であるはずの若手世代が不在という現状。高所点検や農作業、高齢を迎えてなお過酷な作業を維持継続していかなければならない、そんな中高年世代がドローンの力を借りる時代になったのだなと。
まさに世界最速で到来した「超高齢化社会」を肌で感じています。

「経営継続補助金」農業用ドローン購入も3/4補助(上限100万円)

農林水産省において「経営継続補助金」が創設されたようです。こちら農林漁業版「持続化補助金」とも言われておりますが、売上減少を要件とせず、常時従業員数が20人以下の農林漁業者(個人および法人)を対象に、経営継続に向けた取組に対して補助率3/4(上限100万円)、新型コロナウイルス感染防止対策に対して定額(上限50万円)を助成する補助金ということです。

DJI Matrice300RTK 登場です。

Matrice300 RTKならではの注目機能ですが、何といっても便利な「グリッド撮影」が素晴らしいの一言です。
レーザー測距(H20シリーズのみ)で点検対象物との距離を正確に測りながら、広角カメラによる全景+グリッドエリア内をズーム拡大した静止画が自動で同時撮影。これにより、ドローンの移動を最小限に抑え、精度の高いデータ取得が可能です。しかも、撮影ロケーションやカメラ角度など、報告書作成時の事後確認が迷わなくて済みます。

ドラゴンアイ2020

八幡平アスピーテラインの頂上、まさに岩手県と秋田県の県境。
ここ数年よく耳にしていた「ドラゴンアイ」こと鏡沼にて空撮。(※ドローン撮影には事前に秋田森林管理署、 岩手北部森林管理署等関係機関への事前許諾、入林届等の許可が必要となります)
撮影準備中、早朝散歩の地元の方からドラゴンアイの由来を聞くことができました。